|
カントリーハウスで提供しているステーキ肉の説明
|
- RIB LOIN
|
|
一般的にはロース肉と呼ばれます。霜降りが入りやすいところ。肉質は柔らかく、すき焼き、ローストビーフ、ステーキなど、どんな肉料理にも適しています。
サシの入りやすい部位でアンガス種の肉では最高の味わいがあります。 |
- SIR LOIN
|
|
ステーキ用として有名な部位です。霜降りが入りやすく肉質が均一で柔らかいのが特長です。
|
- TENDER LOIN
|
|
とてもやわらかく脂肪が少ないのが特長です。肉全体のうち、僅かしかとれません。
リブロイン、サーロインと並ぶ高級部位です。ステーキ、ローストビーフに適しますが、焼きすぎないのがおいしく食べるコツです。 |
|
 |
|
カントリーハウス&モビーディックではCABプログラム(サーティファイド アンガス ビーフ プログラム)により
認定された牛肉のみを使用しています。 |
|
カントリーハウスのキッチンHOT LINEでは、エミールが見事な手さばきでステーキを炭焼きしています。
プロの腕前をご覧ください。 |
|
選ぶステーキに迷った時には ステーキのお話 |
- ★ サーロイン ステーキ
- ステーキの代表格「サーロイン」 肉質が均一で皆様に受け入れられる選択。
- ★ テンダーロイン ステーキ
- 脂肪分が少なく柔らかいのが特徴、脂分が少なくあっさりとした味わい。
- ★ リブロイン ステーキ
- 脂肪分の割合がサーロインより多く、コクのあるステーキが好みの方は是非これをお選びください。カントリーハウス自慢のリブロインはアメリカンビーフを代表するテイストです。
|